Bリーグのイケメンたちの平均年棒は?最高は1億円の富樫!
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日本ではプロ野球やサッカーのJリーグがプロスポーツでは人気があり1億円以上の高い年棒の選手も数多くいます。

一方でプロバスケットボールBリーグでは今まで1億円選手が一人もいませんでした。
そんななか、Bリーグで日本人初の年俸1億円選手が誕生したことは大きな話題になりました。

もうすでにご存知の方も多くいらっしゃるでしょうね。
その選手はB1東地区の千葉ジェッツふなばしの司令塔で、日本代表の富樫勇樹選手です!

すごいですね!

何がって、日本人で初ですからね。しかもイケメン!

そんな、富樫選手のことさらには、他にもイケメン揃いのBリーグのことを紹介しますね。


富樫勇樹選手のプロフィール

富樫 勇樹(とがし ゆうき)

1993年7月30日

身長167cm、体重65kg

ポジションはポイントガード。

ご覧のように身長が167㎝とバスケットボールの選手でなくても低いんですね。
それで、日本代表で年棒も1億年というのだからその身体能力は計り知れないものがあります。

日本代表の平均身長は190cmほどで1番高い選手は竹内譲次 207cmです。
富樫選手はというとやっぱり1番低い選手です。

その身長で世界の代表選手と闘うのですからすごいですね。
もう少し身長が高ければと考える人も多いでしょうね。

でも、私としてはもし身長が平均以上あったらひょっとして今のような活躍はできていなかったかもしれないなと思います。

今の身長だからこそ、どうすれば世界で通用する選手になるかを切磋琢磨してきたからこそ、その能力を存分に発揮できるのではないかと思いますね。

そして、富樫選手が活躍することで背が低くてバスケットボールをあきらめようと考えている選手にとっても、ものすごい励みとやる気になるでしょう。

そんなすごい選手の富樫さんですが一般人の女性と結婚されているようです。

でも日本を代表する選手で、年棒も1億円、そしてイケメンとくれば心配なのは浮気ですよね。
女性のファンも多く誘惑もいっぱいあるでしょうから奥様も心配でしょうね。

ま、今のところそういう情報は入っていないので大丈夫なようですがハニートラップにはくれぐれもご注意いただきたいですね。

なにせ、日本代表ですから。



Bリーグの平均年棒は?

富樫選手の1億円は別として他のBリーグの選手の年棒はどうなっているのでしょうか?

このBリーグ地域密着型ということもありじわじわ人気がでているんですね。

今季のB1の日本人平均年俸1310万円だそうです。

これは、1シーズン目の約1・6倍で、金額にすると約500万円アップしています。

1000万円以上のBリーガーの割合は全体の47・2%でB1開幕時より30%近く増加しています。

またB1所属の日本代表Bリーガーの日本代表選手の平均年俸は1季目の2040万円から3010万円に増えているというからかなり高収入です。

ただ、プロスポーツ選手にとっては引退してからの生活の方が長くなるので、それからの収入源の確保が課題かな。



Bリーグのイケメン

Bリーグが発足されてから毎年2月のバレンタインの時期にBリーグのイケメンを投票で選んでいます。

過去3年のベスト5は以下のようになっています。(画像BリーグHPより)

2017年

1位、宇都 直輝 (UTO NAOKI) 富山グラウジーズ

2位、渡邉 裕規(HIRONORI WATANABE)栃木ブレックス

3位、富樫 勇樹(YUKI TOGASHI)千葉ジェッツ

4位、田中 大貴(DAIKI TANAKA)アルバルク東京

5位、多嶋 朝飛(ASAHI TAJIMA)レバンガ北海道

2018年

1位、比江島 慎 (シーホース三河)

2位、 渡邉 裕規(栃木ブレックス)

3位、多嶋 朝飛 (レバンガ北海道)

4位、 須田 侑太郎 琉球ゴールデンキングス

5位、岸本 隆一 (琉球ゴールデンキングス)

2019年

1位、栃木    渡邉 裕規

2位、栃木    遠藤 祐亮

3位、栃木  ライアン・ロシター

4位、北海道    多嶋 朝飛

5位、琉球    須田 侑太郎

以上のような結果になりましたがあなたはどう思われましたか?

順位通り、ちょっと違う、好みでない等いろいろご意見はありそうですね。
各チームから3名がエントリーされてその中から投票するということです。

ま、ですからある程度人気のあるチームや人気のある選手が有利でしょうね。
それにやっぱり試合でも活躍しないと顔だけよくても選ばれませんし
活躍している選手ならとびきりイケメンでなくても投票してもらえるよね。

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